Scope
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pixDiff version 1.26 |
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| ■ファイルの選択と表示 | ||||||||||||||||||||||||
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| ■画面の使い方 | ||||||||||||||||||||||||
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| ■その他の操作 | ||||||||||||||||||||||||
シークエンスの選択。画像ファイル二つの代わりに、画像ファ イ
ルの入った二つのディレクトリーを選択することもできます。この場合、二つのディレクトリー入っている画像ファイルが、
ファイル名でソートされ、順に表示されます。このとき、画面右下の画像リストには二つのディレクトリーにあるファイル一覧が示されており、表の上でダブル・クリック することで、その画像のペアを表示することができます。 |
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| ■画面の操作 | ||||||||||||||||||||||||
| 画像が表示されている状態で、メニュー、ツールバー、マウス、キーボードよ
り、下記の操作を 行うことができます。 |
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| ■その他 | ||||||||||||||||||||||||
| 画像フォーマット:pixDiffは
画像の読み込みにImageMagickのライブラリ Magick++を使用しています。200種類以上のフォー
マットに対応しています。 pixDiffは、Windowsで動作するフリーソフトウェアです。本 ソフトウェアは無償で配布していますが、著作権はPixel Topography Groupに属しています。ソフトウェア本体やドキュメント類を無断で使用、転載、掲載することはご遠慮ください。 本ソフトウェアを使用したことによって生じたいかなる損害についても作者は責任を負わないものとします。 開発者:pixTOPO 連絡先:pixtopo@gmail.com 開発ブログ:pixTOPO開発ノート ソース・コード pixDiffの全ソース・コードはsourceforgeのリポジトリで公開していま す: pixDiffの開発に当たり、下記のソフトウェア、ライブラリー使用しています:
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| ■インストール | ||||||||||||||||||||||||
| pixDiffのセットアップ・ファ
イルは、pixTOPOのライブラリより最新版をダウン ロードして、インストールしてください。 Vector(ベ クター)ソフトウェア・ライブラリからも、最新版のmsiファ イルを入手できます: |
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| ■開発履歴 | ||||||||||||||||||||||||
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・2014年6月13日 1.17 - 一般公開開始
・2016年2月7日 1.23 ・2017年3月2日 1.25 ・2017年3月9日 1.26 - 画像ファイル名、パス名に日本語が入っているとエラーになる問題を修正 |
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